MESSAGEメッセージ
向山賢悟の県政に対する思い
私は、伊那での暮らしが大好きです。1期目の4年間、中小企業や農業・林業、子育て・教育、高校再編、道路整備、災害復旧、防災、医療・福祉など、伊那・上伊那の現場の声を県政へ届けてきました。「自分の足で歩く」「自分の目で見る」「自分の耳で聞く」「自分の言葉で伝える」現場主義が私の原点です。
人口減少や物価高騰、災害への備えなど、先送りできない課題に向き合い「いつかは誰かが」ではなく、「今、自分たちが動く」。伊那谷の未来を守り、次の世代へ希望をつなぐため、責任世代の一員として全力で動き続けます。
PROFILEプロフィール
伊那市出身52歳、昭和49年生まれの団塊ジュニア・第2次ベビーブーム世代で、長女・長男・次男の3人の子どもの父です。
学歴・経歴
・伊那小学校(川組/月組)、伊那中学校、辰野高校を卒業
・明海大学経済学部を卒業
・NECネッツエスアイ株式会社にてソリューション営業を担当
・32才で伊那へ帰郷。
現在の役職
・長野県議会議員(1期目)
・伊那ケーブルテレビジョン株式会社 代表取締役
・ICT伊那みらいでんき株式会社 代表取締役
・伊那中学校同窓会長など
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これまでの主な役職・地域活動
・伊那商工会議所 副会頭
・一般社団法人長野県ケーブルテレビ協議会 会長
・伊那青年会議所理事長
・日本青年会議所長野ブロック協議会長
・伊那小学校PTA会長
・上伊那PTA連合会長
・伊那弥生ヶ丘高校PTA会長など
県議会議員(1期目)での主な役職
・県民文化健康福祉委員会 副委員長(令和7年度)
・決算特別委員会 副委員長(令和8年度)
・自民党長野県連 広報副委員長など
趣味は、朝のジョギング、野球、ソフトボール、時代劇ドラマなど
尊敬する人は、鬼平犯科帳の長谷川平蔵
好きな言葉は、迷うな、ためらうな、一歩も引くな。(「鬼平犯科帳」長谷川平蔵の言葉)
自分の特徴は、朝が強い、涙もろい、バランス重視など
- 中小企業・小規模事業者支援、物価高騰対策を提言
- 農業の担い手確保、農産物のブランド化・販路拡大を後押し
- 木曽谷・伊那谷フォレストバレーによる林業振興を提案
- リニア時代を見据え、仕事と観光の可能性を広げる
- 中小企業・商店街の挑戦を支え、にぎわい、景気回復へ
- 地場産業を強化し、若者が働き暮らせる地域経済を実現
- 高校再編と特色ある学校づくりを県教育委員会に提案
- 児童相談所・子ども家庭支援体制の強化を現場から要望
- 小中・中高一貫教育について一般質問・委員会で提言
- 伊那新校・上伊那総合技術新校の開校に向けた取り組みを推進
- 子育て家庭が安心して暮らせる地域づくりを進める
- 南信工科短大の充実と県伊那文化会館を中心とした文化芸術振興
- 県民文化健康福祉委員会で児童福祉・医療・福祉施策を調査
- 困難を抱えた子どもと家族への支援を委員会で提起
- 信州やまなみ国スポに向け、市町村への財政支援を後押し
- 高齢者・障がい者が安心して暮らせる支援を強化
- 地域医療・介護を守る体制づくりと人材確保を推進
- 孤立を防ぎ、誰もがつながり活躍できる地域社会へ
- 高遠地区の急傾斜地など危険個所対策を後押し
- 上伊那地域の児童相談機能強化へ向けた取り組み
- 伊那警察署交番再編、道路・河川等の安全対策を議論
- 県土強靭化・戸草ダム建設計画を進め、災害に強いまちをつくる
- 通学路や生活道路の安全対策を進め、子どもや高齢者を守る
- 脱炭素と防災を両立する持続可能な地域づくりを推進
- KEN-GO-Sunニュース、SNS、YouTubeで議会活動を発信
- 地域行事・文化活動・スポーツ大会に参加し現場の声を収集
- 市町村・商工団体・教育団体・各種団体との意見交換を継続
- 若い世代が意見を届けやすい県政へ
- 皆さんの声を県政に届け、政策としてカタチにする
- 議会活動や県政の動きを、より分かりやすく発信する